紹介








写真家 成原 満


プロフィール

1971神戸市出身、写真館勤務の後、全国各地を旅しながら古くから日本に残り継承されている伝統工芸技術や熟練の職人の作業風景、造り手側の目線に寄り添うスタイルに重点を置き建築物の撮影、ランドスケープ撮影の他スタジオでの人物、プロダクトの撮影など活躍の幅を広げている。


映像作品



機材 : ニコン、ライカ 他 レンズ数本     

趣味  :   釣り、 バイク

好きな言葉 :   「悠々と急げ」

好きなブランド : Barbour. FILSON.



Mitsuru Narihara

機材について

---オールドライカ---

アナログな遊び心

日常のクライアントワークに於いては僕自身もデジタルカメラを使用していますが、写真としての醍醐味はやはりレンジファインダーのフィルムカメラで撮る感覚は言葉では言い表せない素晴らしさが有ります、忙しく余裕が無くなってきた時ほど外に持ち出すようにしています。


受け継がれる技術

界の包丁職人

日本の包丁のほとんどが作られる街、鍛治技術の分業化も確立された大阪の堺市で各工程のプロフェッショナルの撮影に参加させて頂きました。